{"title":"花器\t\/ Flower vase","description":"","products":[{"product_id":"kc-e8-044-a","title":"Keicondo 一輪差し M 黄 A","description":"\u003cp\u003e笠間で作陶されているKeicondoさんの作品です。\u003cbr\u003eKeiさんのうつわを語るうえで、色はこれまでも大きな要素のひとつでした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代名詞とも言える「黄」、静かな存在感を持つ「白」、近年取り組まれてきた「緑」。\u003cbr\u003eそれぞれが呼応し合い、組み合わせによって各々の魅力が際立つラインナップです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして今回、新たな色として加わったのが「赤」です。\u003cbr\u003e「赤」は、Keiさんの地元・笠間の土そのものの色を生かしたもの。\u003cbr\u003e土が持つ自然な色味が焼成によって穏やかに立ち上がり、落ち着きと力強さを併せ持つ表情を見せています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色を加えることは、素材への理解を深めること。\u003cbr\u003e各色を通して立ち上がる、Keicondoさんのうつわの“土相”を感じていただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：Φ 6cm × 高さ 19.5cm（口径 3cm）\u003cbr\u003e■重量：約 410g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜Keicondo \/ ケイコンドウ＞\u003cbr\u003e1981年 茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024609902877,"sku":"KC-E8-044-a","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-044-a-1_ad22638f-edad-4453-986d-fb3602d73527.jpg?v=1773131469"},{"product_id":"hmr-e4-078","title":"芳賀稔 ヒビ 銀 花入","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 13cm 高さ 28.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 1600g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024610951453,"sku":"HMR-E4-078","price":165000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-078-2_cddc58ca-4625-41ad-a6bb-99bed0fe5a43.jpg?v=1773131519"},{"product_id":"hmr-e4-077","title":"芳賀稔 埋め焼き 銀 花入 D","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 7cm 高さ 20cm 口径 3.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 570g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024610984221,"sku":"HMR-E4-077","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-077-2_147507d7-7c14-43c4-a9ce-4bd7058ac994.jpg?v=1773131521"},{"product_id":"hmr-e4-076","title":"芳賀稔 埋め焼き 銀 花入 C","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 9cm 高さ 23.5cm 口径 4.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 860g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 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第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024611082525,"sku":"HMR-E4-074","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-074-2_4edd17a2-3ff9-4a82-9e94-6b7ba68f9153.jpg?v=1773131525"},{"product_id":"hmr-e4-073-d","title":"芳賀稔 埋め焼き 銀 小壺 D","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8cm 高さ 10cm 口径 3.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 200g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024611115293,"sku":"HMR-E4-073-d","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-073-d-2_7f5e7a9a-f8ae-42c8-8e2e-b00523dac442.jpg?v=1773131527"},{"product_id":"hmr-e4-073-c","title":"芳賀稔 埋め焼き 銀 小壺 C","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → 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F","description":"\u003cp\u003e山梨県北杜市に工房を構える大橋睦さんは、土の性質を強く引き出した作品を制作しています。\u003cbr\u003e荒々しさを残した表情と、現代的な造形の美しさ。\u003cbr\u003eそのふたつが同居するところに、大橋さんの魅力があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大橋さんは、年に数回のみ焚く薪窯と、日常的に使用する灯油窯を使い分けます。\u003cbr\u003e薪窯で生まれた灰は灰釉として用い、それを灯油窯で焼成するなど、工程を行き来しながら作品を作り上げます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回は、灯油窯で焼き上げた作品を、あらためて薪窯で焼成する試みにも取り組んでいます。\u003cbr\u003eひとつひとつの作品が、土・火・灰という要素を巡りながら、再び炎の中へ戻っていく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自然のエネルギーを感じさせる力強さと、素材や工程に向き合う静かな視線。\u003cbr\u003e大橋睦さんの現在を感じていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 15cm 高さ 22cm 口径 2cm\u003cbr\u003e■重量：約 1050g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大橋睦 \/ Mutsumi Ohashi＞\u003cbr\u003e1971年生まれ\u003cbr\u003e1994年 在学中より陶芸を始める\u003cbr\u003e1995年 中央大学法学部卒\u003cbr\u003e1996年 増穂登り窯勤務\u003cbr\u003e2003年 山梨県武川町に穴窯築窯、工房を構える\u003cbr\u003e@kama_hachi_ | #大橋睦 #陶房窯八\u003c\/p\u003e","brand":"大橋睦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024615309597,"sku":"OMM-E4-DM-20","price":24200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OMM-E4-DM-20-1_d3450385-ffbc-43bb-8b71-bbf97beeca61.jpg?v=1773131616"},{"product_id":"omm-e4-058","title":"大橋睦 白 花器","description":"\u003cp\u003e山梨県北杜市に工房を構える大橋睦さんは、土の性質を強く引き出した作品を制作しています。\u003cbr\u003e荒々しさを残した表情と、現代的な造形の美しさ。\u003cbr\u003eそのふたつが同居するところに、大橋さんの魅力があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大橋さんは、年に数回のみ焚く薪窯と、日常的に使用する灯油窯を使い分けます。\u003cbr\u003e薪窯で生まれた灰は灰釉として用い、それを灯油窯で焼成するなど、工程を行き来しながら作品を作り上げます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回は、灯油窯で焼き上げた作品を、あらためて薪窯で焼成する試みにも取り組んでいます。\u003cbr\u003eひとつひとつの作品が、土・火・灰という要素を巡りながら、再び炎の中へ戻っていく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自然のエネルギーを感じさせる力強さと、素材や工程に向き合う静かな視線。\u003cbr\u003e大橋睦さんの現在を感じていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 7cm 高さ 7cm 口径 1cm\u003cbr\u003e■重量：約 170g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大橋睦 \/ Mutsumi Ohashi＞\u003cbr\u003e1971年生まれ\u003cbr\u003e1994年 在学中より陶芸を始める\u003cbr\u003e1995年 中央大学法学部卒\u003cbr\u003e1996年 増穂登り窯勤務\u003cbr\u003e2003年 山梨県武川町に穴窯築窯、工房を構える\u003cbr\u003e@kama_hachi_ | #大橋睦 #陶房窯八\u003c\/p\u003e","brand":"大橋睦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024615375133,"sku":"OMM-E4-058","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OMM-E4-058-1_586dd663-9394-463c-993f-c5ef93a432de.jpg?v=1773131619"},{"product_id":"nej-n1-001","title":"野口悦士 白陶角瓶","description":"\u003cp\u003e鹿児島にて制作されている、野口悦士さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e野口さんの作品は、種子島での経験に基づく技法を軸にしながら、土と火の痕跡が豊かに残る独特の表情を持っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e原始的でありながらもモダンなデザインのうつわは、時代や地域を超え、日常の食卓にもすっと馴染む力を感じさせます。 ￼\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそれらを両立する不思議な感覚をぜひお手にとってみていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 7cm 高さ 23.5cm 口径 2cm\u003cbr\u003e■重量：約 450g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜野口悦士 \/ Etsuji Noguchi＞\u003cbr\u003e1975年 埼玉県生まれ\u003cbr\u003e1999年 陶芸を志し、種子島に渡る\u003cbr\u003e2006年 中里隆氏に師事\u003cbr\u003e2018年 デンマーク・KH Wurtzに薪窯築窯\u003cbr\u003e現在、鹿児島市にて制作\u003cbr\u003e@etsuji_noguchi | #野口悦士 #etsujinoguchi\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1975 born in Saitama,Japan\u003cbr\u003e1999 moved to Tanegashima to learn about ceramics\u003cbr\u003e2006 started learning under a ceramic master Takashi Nakazato\u003cbr\u003e2018 built a wood kiln for KH Wurtz in Denmark\u003cbr\u003eCurrent studio is in Kagoshima,Japan\"\u003c\/p\u003e","brand":"野口悦士","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024617013533,"sku":"NEJ-N1-001","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/NEJ-N1-001-1_6cf28a13-b4bf-4080-9a2e-51d61ff4f3fd.jpg?v=1773131707"},{"product_id":"wkh-n1-003","title":"ワダコーヘー 花器 スタジオグレー","description":"\u003cp\u003eワダコーヘーさんは神奈川県平塚市に工房を構えガラス作品をつくられています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吹きガラスの技法を主に、独自の技術を応用し、優美な装飾性を感じる意匠を持ちつつも、要素を削ぎ落とし洗練されたモダンな印象も同時に感じます。\u003cbr\u003eガラス作品の中で「ありそうでない」形の作品が多く、手に取ったときの意外性が楽しいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eガラス自体の色味も美しく、縦長に伸びるフォルムの作品が多いので、グラス類はもちろん花器やボトルなどもおすすめです。\u003cbr\u003e軽やかさもありますが、緊張しすぎない絶妙な薄さなので普段遣いにもおすすめです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回はクリアのカラーに加え、「スタジオグレー」という名前の工房オリジナルの色味の作品も作っていただいています。\u003cbr\u003e淡い色味を感じるグレーカラーが美しいシリーズでこちらもおすすめです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 mm × 高さ mm\u003cbr\u003e■重量：約 g\u003cbr\u003e■容量：約 ml\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜ワダコーヘー \/ Kohe Wada＞\u003cbr\u003e1987年 愛知県生まれ\u003cbr\u003e2012年 富山ガラス造形研究所入学\u003cbr\u003e2018年 彩グラススタジオに入社\u003cbr\u003e現在、神奈川県平塚市の工房にて制作\u003c\/p\u003e","brand":"ワダコーヘー","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024620585245,"sku":"WKH-N1-003","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/WKH-N1-003-1_b722ecec-5413-40ea-9d7b-123c4ec49c75.jpg?v=1773131810"},{"product_id":"ors-e2-023-a","title":"大久保りさ ピッチャー  ブルー","description":"\u003cp\u003e岐阜県多治見市で作陶されている大久保りささんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大久保さんはグレーやベージュを基調とした淡く美しい色調のうつわを作られています。\u003cbr\u003e釉薬ならではの多層的な色彩は纏う光で常に印象が変わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e繊細な色のグラデーション、焼き物ならではの濃淡や結晶の表情、彫刻的で優雅なフォルムのうつわは日々の生活をやさしく彩ってくれます。\u003cbr\u003e優しい印象の作品から、大久保さんの世界観に引き込まれます。\u003cbr\u003e使う側のことを考えられたサイズ感や形状も非常に魅力的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回の展示からは新しく有機的なフォルムの「sway」シリーズや、砕いたガラスや小石を白地に混ぜて焼いた「星をあつめてシリーズ」も加わりました。\u003cbr\u003e思いの込められた大久保さんの作品。\u003cbr\u003eぜひ生活に取り入れてみてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 10cm 横 13cm 口径 8cm 高さ 17cm\u003cbr\u003e■重量：約 500g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊サイズ・色・釉調・重さには個体差がございます。 \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大久保りさ \/ Risa Okubo＞\u003cbr\u003e1988年  岐阜県生まれ\u003cbr\u003e2010年  名古屋芸術大学 卒業\u003cbr\u003e2012年  多治見市陶磁器意匠研究所 修了\u003cbr\u003e現在、岐阜県多治見市内で制作\"\u003c\/p\u003e","brand":"大久保りさ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024621469981,"sku":"ORS-E2-023-a","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/ORS-E2-023-a-1_1137c3b5-84f6-406b-9d19-a1420b7be697.jpg?v=1773131849"},{"product_id":"ors-e2-024-a","title":"大久保りさ 耳付き フラワーベース  ブルー","description":"\u003cp\u003e岐阜県多治見市で作陶されている大久保りささんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大久保さんはグレーやベージュを基調とした淡く美しい色調のうつわを作られています。\u003cbr\u003e釉薬ならではの多層的な色彩は纏う光で常に印象が変わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e繊細な色のグラデーション、焼き物ならではの濃淡や結晶の表情、彫刻的で優雅なフォルムのうつわは日々の生活をやさしく彩ってくれます。\u003cbr\u003e優しい印象の作品から、大久保さんの世界観に引き込まれます。\u003cbr\u003e使う側のことを考えられたサイズ感や形状も非常に魅力的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回の展示からは新しく有機的なフォルムの「sway」シリーズや、砕いたガラスや小石を白地に混ぜて焼いた「星をあつめてシリーズ」も加わりました。\u003cbr\u003e思いの込められた大久保さんの作品。\u003cbr\u003eぜひ生活に取り入れてみてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 9cm 横 12cm 口径 8cm 高さ 15cm\u003cbr\u003e■重量：約 420g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊サイズ・色・釉調・重さには個体差がございます。 \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大久保りさ \/ Risa Okubo＞\u003cbr\u003e1988年  岐阜県生まれ\u003cbr\u003e2010年  名古屋芸術大学 卒業\u003cbr\u003e2012年  多治見市陶磁器意匠研究所 修了\u003cbr\u003e現在、岐阜県多治見市内で制作\"\u003c\/p\u003e","brand":"大久保りさ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024621535517,"sku":"ORS-E2-024-a","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/ORS-E2-024-a-1_b8c791bf-d1fe-4ddc-96a3-ca9dc3faacd7.jpg?v=1773131854"},{"product_id":"ors-e2-023-b","title":"大久保りさ ピッチャー ピンク","description":"\u003cp\u003e岐阜県多治見市で作陶されている大久保りささんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大久保さんはグレーやベージュを基調とした淡く美しい色調のうつわを作られています。\u003cbr\u003e釉薬ならではの多層的な色彩は纏う光で常に印象が変わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e繊細な色のグラデーション、焼き物ならではの濃淡や結晶の表情、彫刻的で優雅なフォルムのうつわは日々の生活をやさしく彩ってくれます。\u003cbr\u003e優しい印象の作品から、大久保さんの世界観に引き込まれます。\u003cbr\u003e使う側のことを考えられたサイズ感や形状も非常に魅力的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回の展示からは新しく有機的なフォルムの「sway」シリーズや、砕いたガラスや小石を白地に混ぜて焼いた「星をあつめてシリーズ」も加わりました。\u003cbr\u003e思いの込められた大久保さんの作品。\u003cbr\u003eぜひ生活に取り入れてみてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 10cm 横 13cm 口径 8cm 高さ16cm\u003cbr\u003e■重量：約 490g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊サイズ・色・釉調・重さには個体差がございます。 \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大久保りさ \/ Risa Okubo＞\u003cbr\u003e1988年  岐阜県生まれ\u003cbr\u003e2010年  名古屋芸術大学 卒業\u003cbr\u003e2012年  多治見市陶磁器意匠研究所 修了\u003cbr\u003e現在、岐阜県多治見市内で制作\"\u003c\/p\u003e","brand":"大久保りさ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024621568285,"sku":"ORS-E2-023-b","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/ORS-E2-023-b-1_7be52fa5-b76a-4df0-abad-315757ae0805.jpg?v=1773131855"},{"product_id":"yt-e7-044","title":"吉田丈 ブロンズ 一輪挿し","description":"\u003cp\u003e陶芸の街として有名な栃木県芳賀郡の益子町にて作陶されている吉田丈さん。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吉田さんは出土品のような質感の「ブロンズ」、遺跡の壁面のような「白泥彩」のシリーズをメインで作陶されています。\u003cbr\u003e近年では珍しい「赤彩」の作品や、非常に凝った彫刻的な要素が強いシリーズも増えました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色味や質感へのこだわりがしっかりと感じられる作品が多く、出土品のような独特の佇まいが個性的です。\u003cbr\u003e今回はマスクや燭台などの独創的な陶芸作品もございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e一方でうつわは軽い作りが多いので、普段使いにもぴったりです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8.5cm 高さ 30cm\u003cbr\u003e■重量：約 610g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：温め程度 \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色味やがら・重量に個体差があります。\u003cbr\u003eまた、うつわの裏面や高台の内側に亀裂のような跡がある場合がございますが、\u003cbr\u003e焼成由来の表面的な窯割れのため使用には問題ございません。\u003cbr\u003eあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜吉田丈 \/ Takeshi Yoshida＞\u003cbr\u003e1980年 北海道生まれ\u003cbr\u003e2003年 宇都宮大学卒業\u003cbr\u003e2007年 栃木県窯業技術支援センター終了 \/ 益子町にて独立\u003cbr\u003e2010年 益子陶芸展 入選 \/ 県展（栃木県）奨励賞\u003c\/p\u003e","brand":"吉田丈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024623272221,"sku":"YT-E7-044","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/YT-E7-044-1_061e513d-e005-4772-97e2-1f6bb375a58a.jpg?v=1773131867"},{"product_id":"yt-e7-038","title":"吉田丈 ブロンズ 一輪挿し","description":"\u003cp\u003e陶芸の街として有名な栃木県芳賀郡の益子町にて作陶されている吉田丈さん。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吉田さんは出土品のような質感の「ブロンズ」、遺跡の壁面のような「白泥彩」のシリーズをメインで作陶されています。\u003cbr\u003e近年では珍しい「赤彩」の作品や、非常に凝った彫刻的な要素が強いシリーズも増えました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色味や質感へのこだわりがしっかりと感じられる作品が多く、出土品のような独特の佇まいが個性的です。\u003cbr\u003e今回はマスクや燭台などの独創的な陶芸作品もございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e一方でうつわは軽い作りが多いので、普段使いにもぴったりです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 11cm 高さ 11.5cm 口径 1.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 400g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：温め程度 \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色味やがら・重量に個体差があります。\u003cbr\u003eまた、うつわの裏面や高台の内側に亀裂のような跡がある場合がございますが、\u003cbr\u003e焼成由来の表面的な窯割れのため使用には問題ございません。\u003cbr\u003eあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜吉田丈 \/ Takeshi Yoshida＞\u003cbr\u003e1980年 北海道生まれ\u003cbr\u003e2003年 宇都宮大学卒業\u003cbr\u003e2007年 栃木県窯業技術支援センター終了 \/ 益子町にて独立\u003cbr\u003e2010年 益子陶芸展 入選 \/ 県展（栃木県）奨励賞\u003c\/p\u003e","brand":"吉田丈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024623403293,"sku":"YT-E7-038","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/YT-E7-038-1_dfd212a9-8bea-42cb-8ea7-42c25a99ebf7.jpg?v=1773131873"},{"product_id":"yt-e7-006","title":"吉田丈 Haku 植木鉢 B","description":"\u003cp\u003e陶芸の街として有名な栃木県芳賀郡の益子町にて作陶されている吉田丈さん。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吉田さんは出土品のような質感の「ブロンズ」、遺跡の壁面のような「白泥彩」のシリーズをメインで作陶されています。\u003cbr\u003e近年では珍しい「赤彩」の作品や、非常に凝った彫刻的な要素が強いシリーズも増えました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色味や質感へのこだわりがしっかりと感じられる作品が多く、出土品のような独特の佇まいが個性的です。\u003cbr\u003e今回はマスクや燭台などの独創的な陶芸作品もございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e一方でうつわは軽い作りが多いので、普段使いにもぴったりです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 12cm 高さ 10cm\u003cbr\u003e■重量：約 500g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：温め程度 \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色味やがら・重量に個体差があります。\u003cbr\u003eまた、うつわの裏面や高台の内側に亀裂のような跡がある場合がございますが、\u003cbr\u003e焼成由来の表面的な窯割れのため使用には問題ございません。\u003cbr\u003eあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜吉田丈 \/ Takeshi Yoshida＞\u003cbr\u003e1980年 北海道生まれ\u003cbr\u003e2003年 宇都宮大学卒業\u003cbr\u003e2007年 栃木県窯業技術支援センター終了 \/ 益子町にて独立\u003cbr\u003e2010年 益子陶芸展 入選 \/ 県展（栃木県）奨励賞\u003c\/p\u003e","brand":"吉田丈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024623632669,"sku":"YT-E7-006","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/YT-E7-006-1_033e68a2-f799-4236-9e84-fef3747e5ffd.jpg?v=1773131882"},{"product_id":"yt-e7-005","title":"吉田丈 Haku 植木鉢 A","description":"\u003cp\u003e陶芸の街として有名な栃木県芳賀郡の益子町にて作陶されている吉田丈さん。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吉田さんは出土品のような質感の「ブロンズ」、遺跡の壁面のような「白泥彩」のシリーズをメインで作陶されています。\u003cbr\u003e近年では珍しい「赤彩」の作品や、非常に凝った彫刻的な要素が強いシリーズも増えました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色味や質感へのこだわりがしっかりと感じられる作品が多く、出土品のような独特の佇まいが個性的です。\u003cbr\u003e今回はマスクや燭台などの独創的な陶芸作品もございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e一方でうつわは軽い作りが多いので、普段使いにもぴったりです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 11cm 高さ 11cm\u003cbr\u003e■重量：約 440g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：温め程度 \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色味やがら・重量に個体差があります。\u003cbr\u003eまた、うつわの裏面や高台の内側に亀裂のような跡がある場合がございますが、\u003cbr\u003e焼成由来の表面的な窯割れのため使用には問題ございません。\u003cbr\u003eあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜吉田丈 \/ Takeshi Yoshida＞\u003cbr\u003e1980年 北海道生まれ\u003cbr\u003e2003年 宇都宮大学卒業\u003cbr\u003e2007年 栃木県窯業技術支援センター終了 \/ 益子町にて独立\u003cbr\u003e2010年 益子陶芸展 入選 \/ 県展（栃木県）奨励賞\u003c\/p\u003e","brand":"吉田丈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024623829277,"sku":"YT-E7-005","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/YT-E7-005-1_66a1c3ca-84d7-43ff-981f-222d5e4e1630.jpg?v=1773131883"},{"product_id":"yt-e7-004","title":"吉田丈 ブロンズ 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オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色味やがら・重量に個体差があります。\u003cbr\u003eまた、うつわの裏面や高台の内側に亀裂のような跡がある場合がございますが、\u003cbr\u003e焼成由来の表面的な窯割れのため使用には問題ございません。\u003cbr\u003eあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜吉田丈 \/ Takeshi Yoshida＞\u003cbr\u003e1980年 北海道生まれ\u003cbr\u003e2003年 宇都宮大学卒業\u003cbr\u003e2007年 栃木県窯業技術支援センター終了 \/ 益子町にて独立\u003cbr\u003e2010年 益子陶芸展 入選 \/ 県展（栃木県）奨励賞\u003c\/p\u003e","brand":"吉田丈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024623927581,"sku":"YT-E7-002-c","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/YT-E7-002-c-1_42d6faf1-da71-4c36-8fed-c2d4c181ca7c.jpg?v=1773131887"},{"product_id":"yt-e7-002-a","title":"吉田丈 ブロンズ ミニ 一輪挿し 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グレー","description":"\u003cp\u003e長野県で作陶されている降幡未来さんの作品です。\u003cbr\u003e降幡さんは自然の風景から着想を得て、釉薬の重なりによる奥行きある色彩を表現しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eマットな質感と柔らかなフォルムが調和したうつわは、日常にそっと寄り添います。\u003cbr\u003e今回は、夏の始まりの時期に始まる『葵月』というタイトルに合わせて涼し気なうつわをたくさん作っていただきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e定番の作品から新作まで広く届いておりますが、複雑な釉調はどれも一点ものの表情を持ちます。\u003cbr\u003eシンプルで美しく、使いやすいフォルム。\u003cbr\u003eそして季節や風景を感じることのできる降幡さんの作品をぜひ生活に取り入れてみていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 10cm 高さ 18cm\u003cbr\u003e■重量：約 930g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e※降幡さんの作品は複雑な釉調のため、複数枚数がある場合は全く写真と同じではない場合もございます。\u003cbr\u003eサイズ・色・重量・質感・柄の誤差をあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜降幡未来 \/ Miki Furuhata＞\u003cbr\u003e1987年 長野県生まれ\u003cbr\u003e2011年 京都造形芸術大学 染織テキスタイルコース卒業\u003cbr\u003e2017年 多治見市陶磁器意匠研究所 卒業\u003cbr\u003e2019年 長野県へ拠点を移す\u003cbr\u003e@miki_furuhata | #降幡未来\u003c\/p\u003e","brand":"降幡未来","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024624451869,"sku":"FMK-E3-033","price":9240.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FMK-E3-033-1_e5c09f14-adf2-4619-b144-8eb668027f92.jpg?v=1773131906"},{"product_id":"fmk-e3-032","title":"降幡未来 flower vase L 青","description":"\u003cp\u003e長野県で作陶されている降幡未来さんの作品です。\u003cbr\u003e降幡さんは自然の風景から着想を得て、釉薬の重なりによる奥行きある色彩を表現しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eマットな質感と柔らかなフォルムが調和したうつわは、日常にそっと寄り添います。\u003cbr\u003e今回は、夏の始まりの時期に始まる『葵月』というタイトルに合わせて涼し気なうつわをたくさん作っていただきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e定番の作品から新作まで広く届いておりますが、複雑な釉調はどれも一点ものの表情を持ちます。\u003cbr\u003eシンプルで美しく、使いやすいフォルム。\u003cbr\u003eそして季節や風景を感じることのできる降幡さんの作品をぜひ生活に取り入れてみていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 12cm 高さ 16.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 880g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e※降幡さんの作品は複雑な釉調のため、複数枚数がある場合は全く写真と同じではない場合もございます。\u003cbr\u003eサイズ・色・重量・質感・柄の誤差をあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜降幡未来 \/ Miki Furuhata＞\u003cbr\u003e1987年 長野県生まれ\u003cbr\u003e2011年 京都造形芸術大学 染織テキスタイルコース卒業\u003cbr\u003e2017年 多治見市陶磁器意匠研究所 卒業\u003cbr\u003e2019年 長野県へ拠点を移す\u003cbr\u003e@miki_furuhata | #降幡未来\u003c\/p\u003e","brand":"降幡未来","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024624484637,"sku":"FMK-E3-032","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FMK-E3-032-1_d5a13e17-332a-4f1a-9ee1-aeee569678f5.jpg?v=1773131908"},{"product_id":"fmk-e3-030","title":"降幡未来 flower vase M アイボリー","description":"\u003cp\u003e長野県で作陶されている降幡未来さんの作品です。\u003cbr\u003e降幡さんは自然の風景から着想を得て、釉薬の重なりによる奥行きある色彩を表現しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eマットな質感と柔らかなフォルムが調和したうつわは、日常にそっと寄り添います。\u003cbr\u003e今回は、夏の始まりの時期に始まる『葵月』というタイトルに合わせて涼し気なうつわをたくさん作っていただきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e定番の作品から新作まで広く届いておりますが、複雑な釉調はどれも一点ものの表情を持ちます。\u003cbr\u003eシンプルで美しく、使いやすいフォルム。\u003cbr\u003eそして季節や風景を感じることのできる降幡さんの作品をぜひ生活に取り入れてみていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 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B","description":"\u003cp\u003e新潟で作陶されている後藤奈々さんのうつわです。\u003cbr\u003e後藤さんは京都と笠間で陶芸を学び、現在は地元の新潟で制作されています。\u003cbr\u003e暮らしに馴染んで日々使う、使うことでホッと癒される器を考えて作陶されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e主にロクロを使って成形しており、手作りならではの温かみや柔らかさを意識されています。\u003cbr\u003e土は主に半磁土を使用し、しっとりとした手触りの器に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e細かな結晶はパールのような光沢がみられ、艶のある部分とマットな質感が同居しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 10.5cm 横 13.5cm 高さ 14cm 口径 6.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 500g\u003cbr\u003e■質感：艶あり \/ なめらか\u003cbr\u003e■電子レンジ：◯ \/ 食洗器：◯ \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊サイズ・色・重量・質感の誤差をあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜後藤奈々 \/ Goto Nana＞\u003cbr\u003e1982年 新潟生まれ\u003cbr\u003e2005年 京都府立陶工高等技術専門校成形科終了 \/ 茨城県笠間焼窯元・桧佐陶工房に勤務\u003cbr\u003e2008年 新潟に戻り、築窯\u003c\/p\u003e","brand":"後藤奈々","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024627040541,"sku":"GN-E4-018-b","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/GN-E4-018-b-1_20cb2ea9-e3e6-4d6c-bdbc-6e3e2820664b.jpg?v=1773131953"},{"product_id":"otg-n2-013","title":"奥泰我 tsurukubi M","description":"\u003cp\u003e香川県高松市にてガラス作家として活動をしている奥泰我さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e光が通り抜けていく透明な美しい作品たちはブローワーク（吹きガラス）によってつくられています。\u003cbr\u003e美しいカタチはどういったものか？ということへこだわりつくられたうつわは、まさに「凛」という言葉が相応しくそこに存在するだけで空間を引き締める佇まいがあります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「毎日使うもの。そばに置いておきたいもの。シンプルで美しいものを。」\u003cbr\u003e奥さんはこういった思いのもと制作されております。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e奥さんの作品はガラス自体の色味が美しく、光を通すと虹色に輝きます。\u003cbr\u003e繊細なフォルムですが、程よく厚みや重さもあり、普段の生活に馴染みながら美しく彩ってくれる作品たちです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 90mm × 口径 15mm × 高さ 270mm\u003cbr\u003e■重量：約 300g\u003cbr\u003e■材質：ガラス\u003cbr\u003e■質感：なめらか \/ 透明\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜奥泰我 \/ Taiga Oku＞\u003cbr\u003e1986年 香川県生まれ\u003cbr\u003e2009年 倉敷芸術科学大学 芸術学部 卒業\u003cbr\u003e2010年 株式会社黒壁入社 ブロースタジオチーフ\u003cbr\u003e2019年 Rie Glass Garden 入社\u003cbr\u003e2022年 香川県高松市に工房を立ち上げ 独立\u003c\/p\u003e","brand":"奥泰我","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024628023581,"sku":"OTG-N2-013","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OTG-N2-013-1_8fa22037-99e0-4a6a-9add-329759e8f1e1.jpg?v=1773131995"},{"product_id":"tmk-e1-011-b","title":"toriimiki ちいさな花器 B","description":"\u003cp\u003e陶芸作家 toriimikiさんの作品をご紹介いたします。\u003cbr\u003etoriimikiさんのうつわには、乳白色の釉薬が持つやわらかな透明感と、土そのものが醸し出す温かみが共存しています。\u003cbr\u003e釉薬の中に浮かぶ青や紫のグラデーション模様は、夜空の星や湖面のきらめきを思わせ、眺めるだけで心を惹きつける美しさがあります。\u2028\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e手捻りで整えられ、さらりとした触り心地のうつわ。\u003cbr\u003e使うほどに手に馴染み、日々の食卓に静かで優しく、そして自然のおおらかさを加えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e焼成の過程で生まれる偶然と、形や素材への計算されたアプローチが融合した作品は、使うたびに新たな発見がある魅力に満ちています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 60mm × 高さ 50mm (口径 20mm)\u003cbr\u003e■重量：約 80g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■質感：ハーフマット \/ なめらか\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜toriimiki＞\u003cbr\u003e1988年 愛知県岡崎市に生まれる\u003cbr\u003e2022年 とこなめ陶の森陶芸研究所修了\u003cbr\u003e現在、愛知県常滑市にて制作\u003cbr\u003e@toridor_i | #toriimiki\u003c\/p\u003e","brand":"toriimiki","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024630284573,"sku":"TMK-E1-011-b","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/TMK-E1-011-b-1_aeb60b4f-5c54-45c5-a9d9-05bc0c80e306.jpg?v=1773132037"},{"product_id":"tmk-e1-011-c","title":"toriimiki ちいさな花器 C","description":"\u003cp\u003e陶芸作家 toriimikiさんの作品をご紹介いたします。\u003cbr\u003etoriimikiさんのうつわには、乳白色の釉薬が持つやわらかな透明感と、土そのものが醸し出す温かみが共存しています。\u003cbr\u003e釉薬の中に浮かぶ青や紫のグラデーション模様は、夜空の星や湖面のきらめきを思わせ、眺めるだけで心を惹きつける美しさがあります。\u2028\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e手捻りで整えられ、さらりとした触り心地のうつわ。\u003cbr\u003e使うほどに手に馴染み、日々の食卓に静かで優しく、そして自然のおおらかさを加えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e焼成の過程で生まれる偶然と、形や素材への計算されたアプローチが融合した作品は、使うたびに新たな発見がある魅力に満ちています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 65mm × 高さ 40mm (口径 20mm)\u003cbr\u003e■重量：約 100g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■質感：ハーフマット \/ なめらか\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜toriimiki＞\u003cbr\u003e1988年 愛知県岡崎市に生まれる\u003cbr\u003e2022年 とこなめ陶の森陶芸研究所修了\u003cbr\u003e現在、愛知県常滑市にて制作\u003cbr\u003e@toridor_i | #toriimiki\u003c\/p\u003e","brand":"toriimiki","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024630317341,"sku":"TMK-E1-011-c","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/TMK-E1-011-c-1_c1bb8d5e-514b-4771-9c3f-66048cc71920.jpg?v=1773132039"},{"product_id":"amk-e2-021-c","title":"饗庭三七子 flower vase marble C","description":"\u003cp\u003e愛知県で活動されている饗庭さんの作品です。\u003cbr\u003eマウスブロー・ブラスト加工・キルンワークなど様々なガラス技法を組み合わせ、\u003cbr\u003eオリジナリティ溢れる作品を作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eモノトーンのシリーズに加え、展示会に合わせ限定カラーの作品も作られており、\u003cbr\u003e今回は黄色がテーマの作品も登場します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e食器はもちろん、花器やオブジェも多く、インテリアとしても非常におすすめです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 110mm 高さ 100mm 口径 30mm\u003cbr\u003e■重量：約 270g\u003cbr\u003e■材質：ガラス\u003cbr\u003e■質感：マット\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜饗庭三七子 \/ Minako Aiba＞\u003cbr\u003e1994年 愛知県生まれ\u003cbr\u003e2016年 名古屋芸術大学 工芸領域卒業\u003cbr\u003e2017年 関東にて工房勤務\u003cbr\u003e2021年 新世紀工芸館 研修修了\u003cbr\u003e現在は愛知県を拠点に活動を行う\u003cbr\u003e@aiba.minako | #饗庭三七子\u003c\/p\u003e","brand":"饗庭三七子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024631464221,"sku":"AMK-E2-021-c","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/AMK-E2-021-c-1_e62a561d-1987-4605-9c76-6326df20fb56.jpg?v=1773132096"},{"product_id":"amk-e2-022-f","title":"饗庭三七子 flower vase marble F","description":"\u003cp\u003e愛知県で活動されている饗庭さんの作品です。\u003cbr\u003eマウスブロー・ブラスト加工・キルンワークなど様々なガラス技法を組み合わせ、\u003cbr\u003eオリジナリティ溢れる作品を作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eモノトーンのシリーズに加え、展示会に合わせ限定カラーの作品も作られており、\u003cbr\u003e今回は黄色がテーマの作品も登場します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e食器はもちろん、花器やオブジェも多く、インテリアとしても非常におすすめです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 100mm 高さ 130mm\u003cbr\u003e■重量：約 340g\u003cbr\u003e■材質：ガラス\u003cbr\u003e■質感：マット\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ 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ピンク","description":"\u003cp\u003e神奈川県大和市で吹きガラス工房を構えて制作されています松岡ようじさんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e松岡さんのうつわは優しい丸味を帯びたデザインの作品が多く、タイトルにも「まあるい」とつけられたものもございます。\u003cbr\u003e少し琥珀色がかったクリアガラスのシリーズに加え、新作として色ガラスのシリーズもございます。\u003cbr\u003e適度な厚みもあり、とても手馴染みが良く、普段遣いに適しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e透明感のある丸いガラスが光を閉じ込めると、空間に暖かなスポットが生まれます。\u003cbr\u003e松岡さんのガラスに込められた優しさに触れ、生活の中に和みを感じていただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 100mm 高さ 95mm\u003cbr\u003e■重量：約 250g\u003cbr\u003e■材質：ガラス\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜松岡ようじ \/ Youji Matsuoka＞\u003cbr\u003e1967年 広島県生まれ\u003cbr\u003e1990年 多摩美術大学 卒業\u003cbr\u003e1993年 山梨県足和田村大嵐に工房を設立\u003cbr\u003e2003年 静岡県小山町湯船に工房を移転\u003cbr\u003e2009年 神奈川県大和市に工房を移転\u003c\/p\u003e","brand":"松岡ようじ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024632545565,"sku":"MYJ-E2-035","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/MYJ-E2-035-1_1a74e49d-686d-47d7-bb74-89e6d240512e.jpg?v=1773132152"},{"product_id":"it-n3-012","title":"岩田智子 灰釉 くさのうつわ CHIBI HI","description":"\u003cp\u003e埼玉県行田市で作陶されています、岩田智子さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e岩田さんの作品はほとんどが手捻り（紐状の粘土を積み上げてかたちを作っていく技法）によって生み出されているため、全てが1点ものになります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e作品のラインナップは、何度も焼成を繰り返しマットで金属質な黒色を作り上げた『炭化』、化粧土を使って絵を施した『錆毛化粧』、自然の植物の灰を使用して独自の緑のガラス質が美しい『灰釉』の3つです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e以前は絵を描かれていた岩田さん。\u003cbr\u003e絵画から土への興味が強まり陶芸へと転向されたそうです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e細部まで意識のめぐらされた作品のフォルム、土や釉薬の質感を追求した作品は他に類を見ないものばかりです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：55mm × 55mm × 高さ 125mm\u003cbr\u003e■重量：約 220g\u003cbr\u003e■質感：ツルッとした器肌\u003cbr\u003e■電子レンジ：✕ \/ 食洗器：✕ \/オーブン：✕\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜岩田智子 \/ Tomoko Iwata＞\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1977年  埼玉県生まれ\u003cbr\u003e2000年  沖縄県立芸術大学美術工芸学部絵画専攻 卒業\u003cbr\u003e2006年  常滑市立陶芸研究所 修了 \/ 愛知県常滑市にて製作\u003cbr\u003e2008年  埼玉県行田市に築窯 \u003c\/p\u003e","brand":"岩田智子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024632873245,"sku":"IT-N3-012","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/IT-N3-012-1_67c0471a-c7e1-419e-a059-50a6950bd06c.jpg?v=1773132163"},{"product_id":"it-n3-010-b","title":"岩田智子 灰釉 くさのうつわ 直方体 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Iwata＞\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1977年  埼玉県生まれ\u003cbr\u003e2000年  沖縄県立芸術大学美術工芸学部絵画専攻 卒業\u003cbr\u003e2006年  常滑市立陶芸研究所 修了 \/ 愛知県常滑市にて製作\u003cbr\u003e2008年  埼玉県行田市に築窯 \u003c\/p\u003e","brand":"岩田智子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024633037085,"sku":"IT-N3-006-a","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/IT-N3-006-a-1_f38bed98-410e-47e7-8055-49a771bc8722.jpg?v=1773132172"},{"product_id":"it-n3-003-a","title":"岩田智子 灰釉 くさのうつわ CHIBI 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Tomoko Iwata＞\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1977年  埼玉県生まれ\u003cbr\u003e2000年  沖縄県立芸術大学美術工芸学部絵画専攻 卒業\u003cbr\u003e2006年  常滑市立陶芸研究所 修了 \/ 愛知県常滑市にて製作\u003cbr\u003e2008年  埼玉県行田市に築窯 \u003c\/p\u003e","brand":"岩田智子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024633135389,"sku":"IT-N3-001-b","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/IT-N3-001-b-1_696eb860-cf6e-4a68-af16-08f1e960d2d7.jpg?v=1773132178"},{"product_id":"it-n3-001-a","title":"岩田智子 灰釉 くさのうつわ CHIBICHIBI 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\/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量・釉調などに個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜永草陽平 \/ Yohei Nagakusa＞\u003cbr\u003e1986年 愛知県春日井市生まれ\u003cbr\u003e2009年 福井大学知能システム工学科 修了\u003cbr\u003e2014年 多治見市陶磁器意匠研究所 修了\u003cbr\u003e2016年 日本伝統工芸展 入選\u003cbr\u003e2021年 愛知県春日井市にて制作\u003c\/p\u003e","brand":"永草陽平","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024635167005,"sku":"NY-E3-031-b","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/NY-E3-031-b-1_97284a74-8a06-4818-9698-539c71ac604d.jpg?v=1773132212"},{"product_id":"yt-e6-002","title":"吉田丈 赤彩 リム豆皿","description":"\u003cp\u003e陶芸の街として有名な栃木県芳賀郡の益子町にて作陶されている吉田丈さん。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吉田さんは出土品のような質感の「ブロンズ」、遺跡の壁面のような「白泥彩」のシリーズをメインで作陶されています。\u003cbr\u003e近年では非常に凝った彫刻的な要素が強いシリーズも増えました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色味や質感へのこだわりがしっかりと感じられる作品が多く、出土品のような独特の佇まいが個性的です。\u003cbr\u003e今回はマスクや燭台などの独創的な陶芸作品もございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e一方でうつわは軽い作りが多いので、普段使いにもぴったりです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 125mm × 高さ 25mm\u003cbr\u003e■重量：約 120g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■質感：マット \/ 細かな土肌\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜吉田丈 \/ Takeshi Yoshida＞\u003cbr\u003e1980年 北海道生まれ\u003cbr\u003e2003年 宇都宮大学卒業\u003cbr\u003e2007年 栃木県窯業技術支援センター終了 \/ 益子町にて独立\u003cbr\u003e2010年 益子陶芸展 入選 \/ 県展（栃木県）奨励賞\u003c\/p\u003e","brand":"吉田丈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024635822365,"sku":"YT-E6-002","price":3388.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/YT-E6-002-1_1463f3b4-2ca6-47d2-bcce-6b6bc7544949.jpg?v=1773132233"},{"product_id":"yt-e5-041-b","title":"吉田丈 ブロンズ ミニミニ一輪挿し B","description":"\u003cp\u003e陶芸の街として有名な栃木県芳賀郡の益子町にて作陶されている吉田丈さん。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吉田さんは出土品のような質感の「ブロンズ」、遺跡の壁面のような「白泥彩」のシリーズをメインで作陶されています。\u003cbr\u003e近年では非常に凝った彫刻的な要素が強いシリーズも増えました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色味や質感へのこだわりがしっかりと感じられる作品が多く、出土品のような独特の佇まいが個性的です。\u003cbr\u003eまた軽い作りのうつわが多いので、普段使いにぴったりの作品たちです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 60mm × 高さ 95mm\u003cbr\u003e■重量：約 150g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■質感：マット\u003cbr\u003e■電子レンジ：温め程度 \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜吉田丈 \/ Takeshi Yoshida＞\u003cbr\u003e1980年 北海道生まれ\u003cbr\u003e2003年 宇都宮大学卒業\u003cbr\u003e2007年 栃木県窯業技術支援センター終了 \/ 益子町にて独立\u003cbr\u003e2010年 益子陶芸展 入選 \/ 県展（栃木県）奨励賞\u003c\/p\u003e","brand":"吉田丈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024636281117,"sku":"YT-E5-041-b","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/YT-E5-041-b-1_00978498-5b36-4f2b-aab5-05244528e9d0.jpg?v=1773132252"},{"product_id":"oyk-e3-035-3","title":"大渕由香利 お香立て No.3","description":"\u003cp\u003e愛知県常滑市にて作陶されている大渕さんは、色とりどりの釉薬を使い分け、美しい色調の作品を作られています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e色の組み合わせは毎回変わり、釉薬の溶け方や流れ方など焼成による有機的な変化も加わります。\u003cbr\u003e\nそうすることによって、どれ一つとして同じもののない唯一無二の作品が生まれます。\u003cbr\u003e\n掛け分けたグラデーションは数多の種類があり、近年は印象派の絵画のようなカラフルな釉薬で描いたプレートなども手掛けられております。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eまた、大渕さんのうつわはとても軽く普段遣いにも適しているのも魅力です。\u003cbr\u003e\n豊かな色彩からは光を感じ、見るだけでも明るい気持ちになれるうつわです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e■サイズ：直径12×1.8\u003cbr\u003e\n■重量：約 200g\u003cbr\u003e\n■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003cp\u003e＜大渕由香利 \/ Yukari Obuchi＞\u003cbr\u003e\n1987年 千葉県生まれ\u003cbr\u003e\n2011年 武蔵野美術大学卒業\u003cbr\u003e\n2011年 宇賀和子氏に師事\u003cbr\u003e\n2014年 愛知県常滑市にて独立\"\u003c\/p\u003e","brand":"大渕由香利","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51132186722589,"sku":"OYK-E3-035-3","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OYK-E3-035-3-1.jpg?v=1775731092"},{"product_id":"amm-e3-001-a","title":"饗庭三七子 flower vase S No.1","description":"\u003cp\u003eサイズ：直径 5.7cm 高さ 5.3cm (口径 1.2cm)\u003cbr\u003e\n重量：約 80g\u003cbr\u003e\n材質：ガラス\u003cbr\u003e\n電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e","brand":"饗庭三七子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51187412926749,"sku":"AMM-E3-001-a","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/AMM-E3-001-a-1.jpg?v=1776675307"},{"product_id":"amm-e3-001-b","title":"饗庭三七子 flower vase S No.2","description":"\u003cp\u003eサイズ：直径 6.5cm 高さ 6.5cm (口径 1.2cm)\u003cbr\u003e\n重量：約 106g\u003cbr\u003e\n材質：ガラス\u003cbr\u003e\n電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e","brand":"饗庭三七子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51187412959517,"sku":"AMM-E3-001-b","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/AMM-E3-001-b-1.jpg?v=1776675308"},{"product_id":"amm-e3-001-c","title":"饗庭三七子 flower vase S No.3","description":"\u003cp\u003eサイズ：直径 5.8cm 高さ 5.8cm (口径 1.3cm)\u003cbr\u003e\n重量：約 88g\u003cbr\u003e\n材質：ガラス\u003cbr\u003e\n電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e","brand":"饗庭三七子","offers":[{"title":"Default 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