{"title":"¥5,000 - ¥10,000","description":"","products":[{"product_id":"kc-e8-050","title":"Keicondo フラットプレート 7寸 灰","description":"\u003cp\u003e笠間で作陶されているKeicondoさんの作品です。\u003cbr\u003eKeiさんのうつわを語るうえで、色はこれまでも大きな要素のひとつでした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代名詞とも言える「黄」、静かな存在感を持つ「白」、近年取り組まれてきた「緑」。\u003cbr\u003eそれぞれが呼応し合い、組み合わせによって各々の魅力が際立つラインナップです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして今回、新たな色として加わったのが「赤」です。\u003cbr\u003e「赤」は、Keiさんの地元・笠間の土そのものの色を生かしたもの。\u003cbr\u003e土が持つ自然な色味が焼成によって穏やかに立ち上がり、落ち着きと力強さを併せ持つ表情を見せています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色を加えることは、素材への理解を深めること。\u003cbr\u003e各色を通して立ち上がる、Keicondoさんのうつわの“土相”を感じていただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：Φ 20.5cm × 高さ 1cm\u003cbr\u003e■重量：約 555g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜Keicondo \/ ケイコンドウ＞\u003cbr\u003e1981年 茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default 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茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024610099485,"sku":"KC-E8-040","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-040-1_5cdb694a-09c7-4527-821c-e5e14a7b7908.jpg?v=1773131476"},{"product_id":"kc-e8-036","title":"Keicondo リム皿 7寸 白","description":"\u003cp\u003e笠間で作陶されているKeicondoさんの作品です。\u003cbr\u003eKeiさんのうつわを語るうえで、色はこれまでも大きな要素のひとつでした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代名詞とも言える「黄」、静かな存在感を持つ「白」、近年取り組まれてきた「緑」。\u003cbr\u003eそれぞれが呼応し合い、組み合わせによって各々の魅力が際立つラインナップです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして今回、新たな色として加わったのが「赤」です。\u003cbr\u003e「赤」は、Keiさんの地元・笠間の土そのものの色を生かしたもの。\u003cbr\u003e土が持つ自然な色味が焼成によって穏やかに立ち上がり、落ち着きと力強さを併せ持つ表情を見せています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色を加えることは、素材への理解を深めること。\u003cbr\u003e各色を通して立ち上がる、Keicondoさんのうつわの“土相”を感じていただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：Φ 27cm × 高さ 2cm\u003cbr\u003e■重量：約 440g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜Keicondo \/ ケイコンドウ＞\u003cbr\u003e1981年 茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8cm 高さ 10cm 口径 3.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 200g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024611115293,"sku":"HMR-E4-073-d","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-073-d-2_7f5e7a9a-f8ae-42c8-8e2e-b00523dac442.jpg?v=1773131527"},{"product_id":"hmr-e4-073-c","title":"芳賀稔 埋め焼き 銀 小壺 C","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 7cm 高さ 9.5cm 口径 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 160g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 7cm 高さ 9cm 口径 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 160g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 13.5cm 高さ 1.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 180g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024611901725,"sku":"HMR-E4-036","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-036-2_aa124648-4581-4217-94eb-99976aff529d.jpg?v=1774874077"},{"product_id":"hmr-e4-033","title":"芳賀稔 黒銀 鉢 19cm","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 19cm 高さ 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 400g\u003cbr\u003e■電子レンジ：◯ \/ 食洗器：△ \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024614818077,"sku":"HMR-E4-008","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-008-2_7171fbba-f88b-4a47-a6b1-b3d7551e4b0d.jpg?v=1774874356"},{"product_id":"hmr-e4-007","title":"芳賀稔 剥白 鉢 19cm","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 19cm 高さ 4.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 410g\u003cbr\u003e■電子レンジ：◯ \/ 食洗器：△ \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 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TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024614981917,"sku":"HMR-E4-002-c","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-002-c-2_34b0ca8f-17db-44f0-8db2-79c73c51d776.jpg?v=1773131605"},{"product_id":"omm-e4-058","title":"大橋睦 白 花器","description":"\u003cp\u003e山梨県北杜市に工房を構える大橋睦さんは、土の性質を強く引き出した作品を制作しています。\u003cbr\u003e荒々しさを残した表情と、現代的な造形の美しさ。\u003cbr\u003eそのふたつが同居するところに、大橋さんの魅力があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大橋さんは、年に数回のみ焚く薪窯と、日常的に使用する灯油窯を使い分けます。\u003cbr\u003e薪窯で生まれた灰は灰釉として用い、それを灯油窯で焼成するなど、工程を行き来しながら作品を作り上げます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回は、灯油窯で焼き上げた作品を、あらためて薪窯で焼成する試みにも取り組んでいます。\u003cbr\u003eひとつひとつの作品が、土・火・灰という要素を巡りながら、再び炎の中へ戻っていく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自然のエネルギーを感じさせる力強さと、素材や工程に向き合う静かな視線。\u003cbr\u003e大橋睦さんの現在を感じていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 7cm 高さ 7cm 口径 1cm\u003cbr\u003e■重量：約 170g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大橋睦 \/ Mutsumi Ohashi＞\u003cbr\u003e1971年生まれ\u003cbr\u003e1994年 在学中より陶芸を始める\u003cbr\u003e1995年 中央大学法学部卒\u003cbr\u003e1996年 増穂登り窯勤務\u003cbr\u003e2003年 山梨県武川町に穴窯築窯、工房を構える\u003cbr\u003e@kama_hachi_ | #大橋睦 #陶房窯八\u003c\/p\u003e","brand":"大橋睦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024615375133,"sku":"OMM-E4-058","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OMM-E4-058-1_586dd663-9394-463c-993f-c5ef93a432de.jpg?v=1773131619"},{"product_id":"omm-e4-045-c","title":"大橋睦 焼締粉引 蓋もの C","description":"\u003cp\u003e山梨県北杜市に工房を構える大橋睦さんは、土の性質を強く引き出した作品を制作しています。\u003cbr\u003e荒々しさを残した表情と、現代的な造形の美しさ。\u003cbr\u003eそのふたつが同居するところに、大橋さんの魅力があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大橋さんは、年に数回のみ焚く薪窯と、日常的に使用する灯油窯を使い分けます。\u003cbr\u003e薪窯で生まれた灰は灰釉として用い、それを灯油窯で焼成するなど、工程を行き来しながら作品を作り上げます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回は、灯油窯で焼き上げた作品を、あらためて薪窯で焼成する試みにも取り組んでいます。\u003cbr\u003eひとつひとつの作品が、土・火・灰という要素を巡りながら、再び炎の中へ戻っていく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自然のエネルギーを感じさせる力強さと、素材や工程に向き合う静かな視線。\u003cbr\u003e大橋睦さんの現在を感じていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 5.5cm 高さ 5.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 200g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大橋睦 \/ Mutsumi Ohashi＞\u003cbr\u003e1971年生まれ\u003cbr\u003e1994年 在学中より陶芸を始める\u003cbr\u003e1995年 中央大学法学部卒\u003cbr\u003e1996年 増穂登り窯勤務\u003cbr\u003e2003年 山梨県武川町に穴窯築窯、工房を構える\u003cbr\u003e@kama_hachi_ | #大橋睦 #陶房窯八\u003c\/p\u003e","brand":"大橋睦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024615702813,"sku":"OMM-E4-045-c","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OMM-E4-045-c-1_d5e51e70-47bf-4cf0-89fe-b4d2b9e34554.jpg?v=1773131637"},{"product_id":"omm-e4-045-b","title":"大橋睦 焼締粉引 蓋もの B","description":"\u003cp\u003e山梨県北杜市に工房を構える大橋睦さんは、土の性質を強く引き出した作品を制作しています。\u003cbr\u003e荒々しさを残した表情と、現代的な造形の美しさ。\u003cbr\u003eそのふたつが同居するところに、大橋さんの魅力があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大橋さんは、年に数回のみ焚く薪窯と、日常的に使用する灯油窯を使い分けます。\u003cbr\u003e薪窯で生まれた灰は灰釉として用い、それを灯油窯で焼成するなど、工程を行き来しながら作品を作り上げます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回は、灯油窯で焼き上げた作品を、あらためて薪窯で焼成する試みにも取り組んでいます。\u003cbr\u003eひとつひとつの作品が、土・火・灰という要素を巡りながら、再び炎の中へ戻っていく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自然のエネルギーを感じさせる力強さと、素材や工程に向き合う静かな視線。\u003cbr\u003e大橋睦さんの現在を感じていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8.5cm 高さ 6cm\u003cbr\u003e■重量：約 180g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大橋睦 \/ Mutsumi Ohashi＞\u003cbr\u003e1971年生まれ\u003cbr\u003e1994年 在学中より陶芸を始める\u003cbr\u003e1995年 中央大学法学部卒\u003cbr\u003e1996年 増穂登り窯勤務\u003cbr\u003e2003年 山梨県武川町に穴窯築窯、工房を構える\u003cbr\u003e@kama_hachi_ | #大橋睦 #陶房窯八\u003c\/p\u003e","brand":"大橋睦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024615735581,"sku":"OMM-E4-045-b","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OMM-E4-045-b-1_56276874-39ae-40f5-8cba-4ef5f74b32f2.jpg?v=1773131639"},{"product_id":"omm-e4-004","title":"大橋睦 灰釉 楕円皿","description":"\u003cp\u003e山梨県北杜市に工房を構える大橋睦さんは、土の性質を強く引き出した作品を制作しています。\u003cbr\u003e荒々しさを残した表情と、現代的な造形の美しさ。\u003cbr\u003eそのふたつが同居するところに、大橋さんの魅力があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大橋さんは、年に数回のみ焚く薪窯と、日常的に使用する灯油窯を使い分けます。\u003cbr\u003e薪窯で生まれた灰は灰釉として用い、それを灯油窯で焼成するなど、工程を行き来しながら作品を作り上げます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回は、灯油窯で焼き上げた作品を、あらためて薪窯で焼成する試みにも取り組んでいます。\u003cbr\u003eひとつひとつの作品が、土・火・灰という要素を巡りながら、再び炎の中へ戻っていく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自然のエネルギーを感じさせる力強さと、素材や工程に向き合う静かな視線。\u003cbr\u003e大橋睦さんの現在を感じていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：25.5cm × 21cm 高さ 2cm\u003cbr\u003e■重量：約 700g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大橋睦 \/ Mutsumi Ohashi＞\u003cbr\u003e1971年生まれ\u003cbr\u003e1994年 在学中より陶芸を始める\u003cbr\u003e1995年 中央大学法学部卒\u003cbr\u003e1996年 増穂登り窯勤務\u003cbr\u003e2003年 山梨県武川町に穴窯築窯、工房を構える\u003cbr\u003e@kama_hachi_ | #大橋睦 #陶房窯八\u003c\/p\u003e","brand":"大橋睦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024616685853,"sku":"OMM-E4-004","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OMM-E4-004-1_92a0baee-1f1c-4099-8b95-a734b6e72edb.jpg?v=1773131690"},{"product_id":"nej-n1-006","title":"野口悦士 6.5寸 平皿 赤","description":"\u003cp\u003e鹿児島にて制作されている、野口悦士さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e野口さんの作品は、種子島での経験に基づく技法を軸にしながら、土と火の痕跡が豊かに残る独特の表情を持っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e原始的でありながらもモダンなデザインのうつわは、時代や地域を超え、日常の食卓にもすっと馴染む力を感じさせます。 ￼\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそれらを両立する不思議な感覚をぜひお手にとってみていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 20cm 高さ 1.2cm\u003cbr\u003e■重量：約 340g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜野口悦士 \/ Etsuji Noguchi＞\u003cbr\u003e1975年 埼玉県生まれ\u003cbr\u003e1999年 陶芸を志し、種子島に渡る\u003cbr\u003e2006年 中里隆氏に師事\u003cbr\u003e2018年 デンマーク・KH Wurtzに薪窯築窯\u003cbr\u003e現在、鹿児島市にて制作\u003cbr\u003e@etsuji_noguchi | #野口悦士 #etsujinoguchi\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1975 born in Saitama,Japan\u003cbr\u003e1999 moved to Tanegashima to learn about ceramics\u003cbr\u003e2006 started learning under a ceramic master Takashi Nakazato\u003cbr\u003e2018 built a wood kiln for KH Wurtz in Denmark\u003cbr\u003eCurrent studio is in Kagoshima,Japan\"\u003c\/p\u003e","brand":"野口悦士","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024616915229,"sku":"NEJ-N1-006","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/NEJ-N1-006-1_4999ae16-f64e-4427-a43a-0794da62af34.jpg?v=1773131702"},{"product_id":"nej-n1-004","title":"野口悦士 7寸鉢 赤","description":"\u003cp\u003e鹿児島にて制作されている、野口悦士さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e野口さんの作品は、種子島での経験に基づく技法を軸にしながら、土と火の痕跡が豊かに残る独特の表情を持っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e原始的でありながらもモダンなデザインのうつわは、時代や地域を超え、日常の食卓にもすっと馴染む力を感じさせます。 ￼\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそれらを両立する不思議な感覚をぜひお手にとってみていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 21cm 高さ 7cm\u003cbr\u003e■重量：約 430g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜野口悦士 \/ Etsuji Noguchi＞\u003cbr\u003e1975年 埼玉県生まれ\u003cbr\u003e1999年 陶芸を志し、種子島に渡る\u003cbr\u003e2006年 中里隆氏に師事\u003cbr\u003e2018年 デンマーク・KH Wurtzに薪窯築窯\u003cbr\u003e現在、鹿児島市にて制作\u003cbr\u003e@etsuji_noguchi | #野口悦士 #etsujinoguchi\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1975 born in Saitama,Japan\u003cbr\u003e1999 moved to Tanegashima to learn about ceramics\u003cbr\u003e2006 started learning under a ceramic master Takashi Nakazato\u003cbr\u003e2018 built a wood kiln for KH Wurtz in Denmark\u003cbr\u003eCurrent studio is in Kagoshima,Japan\"\u003c\/p\u003e","brand":"野口悦士","offers":[{"title":"Default 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富山県生まれ\u003cbr\u003e2003年 九谷焼作家・松本佐一先生に師事\u003cbr\u003e2014年 富山市内にアトリエ設立 独立\u003cbr\u003e2015年 Sugary Ceramics 設立\u003c\/p\u003e","brand":"福田栄一","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024617079069,"sku":"FEI-E2-081","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FEI-E2-081-1_2a29ffeb-0736-414c-84ae-97b23a6070fe.jpg?v=1773131709"},{"product_id":"fei-e2-008","title":"福田栄一 彩色安南 稜花プレート 大","description":"\u003cp\u003e富山県滑川市で制作されている、Sugary Ceramics 福田栄一さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e福田さんは、安南手の技法に着想を得ながら、呉須による絵付けといっちんと呼ばれる筒描きを組み合わせ、独自の風景をうつわの上に描き出します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e古典柄の軽やかさに加え、今回は色絵の作品も多く、筆の運びから生まれる線の表情がいっそう豊かに広がっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e落ち着いた青の余韻、淡い彩り、どこか幻想的なモチーフ。\u003cbr\u003e冬の空気に寄り添うような、静かで澄んだ佇まいの新作が並びました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e全ての作品が福田さんの手描きです。\u003cbr\u003eうつわに残された筆跡を辿るように、どうぞゆっくりご覧ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 19cm 高さ 4cm\u003cbr\u003e■重量：約 380g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e※全て手描きなので、作品ごとに個体差がある場合がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜福田栄一 Sugary Ceramics \/ Eiichi Fukuda＞\u003cbr\u003e1979年 富山県生まれ\u003cbr\u003e2003年 九谷焼作家・松本佐一先生に師事\u003cbr\u003e2014年 富山市内にアトリエ設立 独立\u003cbr\u003e2015年 Sugary Ceramics 設立\u003c\/p\u003e","brand":"福田栄一","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024617373981,"sku":"FEI-E2-008","price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FEI-E2-008-1_64e5f57f-4d34-4f30-a1f8-3dd76e05a784.jpg?v=1773131726"},{"product_id":"ttf-e5-001","title":"田代倫章 樫灰釉 中鉢","description":"\u003cp\u003e陶芸の街、益子にて作陶されている陶芸家の田代倫章さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e田代さんの作品は、シャープなフォルムの凛とした佇まいとモノトーンを中心とした落ち着いた色味が魅力です。\u003cbr\u003e作品の種類は、樫の灰を使った「灰釉」と「黒灰釉」、金属系の「マンガン」「まだら釉薬」、そして新作の「鬼板」です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそれぞれ異なる仕上げですが、どの作品も田代さんならではの美意識を感じる作品たちです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 22.5cm 高さ 7.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 700g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜田代倫章 \/ Toshifumi Tashiro＞\u003cbr\u003e1979年  宮崎生まれ\u003cbr\u003e2002年  奈良芸術短期大学陶芸専攻科卒業 益子で今城誠一氏に師事する\u003cbr\u003e2007年  益子にて独立\u003cbr\u003e@toshifumitashiro | #田代倫章\u003c\/p\u003e","brand":"田代倫章","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024617931037,"sku":"TTF-E5-001","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/TTF-E5-001-1_b031ca4f-ee70-49e7-a72a-19e23fb9f9ce.jpg?v=1773131742"},{"product_id":"fnk-e5-063","title":"藤田永子 真鍮 サーバースプーン","description":"\u003cp\u003e金属を金鎚で叩いて変形させる「鍛金」という技法を用い、テーブルウェアやインテリア、装身具などの「暮らしの道具」を作られている藤田永子さん。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e主に銅、真鍮、錫などを使った作品は、フォルムや加工方法、テクスチャーなど細部までこだわり抜いた、一つ一つ時間をかけて作られた世界観のあるうつわです。\u003cbr\u003eオブジェや茶器などのも作られる藤田さんですが、「生活の中に取り込みやすい金属作品、そして金属のあるライフスタイル」を​提案していることから、現代的な作品が多いのも特徴です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e金属はうつわは日本では馴染みが薄いですが、歴史の中では多く登場しており、海外の国々では普段遣いに今も使い続けられています。\u003cbr\u003e藤田さん金工作品は、自然な形で食卓やインテリアに加えることのできるうつわです。\u003cbr\u003e陶磁器やガラスとも違った素材である金属は、日々の生活に新しいインスピレーションを与えてくれます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：長さ 23.5cm 幅 6cm 厚み 7cm\u003cbr\u003e■重量：約 70g\u003cbr\u003e■素材：真鍮\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・柄・重量に多少の個体差があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【取り扱いとお手入れについて】\u003cbr\u003e・『真鍮』や『錫引』『錫変わり引』は食べ物を載せても問題なくご使用いただけます。\u003cbr\u003e・『銅』の注器は直接火にかけられます。内側に『錫』が使わているので空焚きはお控えください。\u003cbr\u003e・金属のお手入れ方法などについての取扱説明書を同梱いたします。\u003cbr\u003e・その他ご不明点などはお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●藤田さんからのメッセージ●\u003cbr\u003e金属に起こる経年変化は、あまり一般的に馴染みが薄いように思います。\u003cbr\u003e「錆び」というと悪いものとして捉える方が多いですが、金属の経年変化が持つ魅力です。\u003cbr\u003e硫化仕上げのやり直し、蜜蝋コーティングのやり直しは有償ではございますが承ります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜​藤田永子 \/ Nagko Fujita＞\u003cbr\u003e1989年  栃木県生まれ\u003cbr\u003e2016年  東京藝術大学 美術学部 工芸科 鍛金 卒業\u003cbr\u003e2018年  東京藝術大学 美術研究科 工芸専攻 鍛金分野 修了\u003cbr\u003e現在、神奈川県のアトリエにて制作\u003c\/p\u003e","brand":"藤田永子","offers":[{"title":"Default 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オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・柄・重量に多少の個体差があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【取り扱いとお手入れについて】\u003cbr\u003e・『真鍮』や『錫引』『錫変わり引』は食べ物を載せても問題なくご使用いただけます。\u003cbr\u003e・『銅』の注器は直接火にかけられます。内側に『錫』が使わているので空焚きはお控えください。\u003cbr\u003e・金属のお手入れ方法などについての取扱説明書を同梱いたします。\u003cbr\u003e・その他ご不明点などはお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●藤田さんからのメッセージ●\u003cbr\u003e金属に起こる経年変化は、あまり一般的に馴染みが薄いように思います。\u003cbr\u003e「錆び」というと悪いものとして捉える方が多いですが、金属の経年変化が持つ魅力です。\u003cbr\u003e硫化仕上げのやり直し、蜜蝋コーティングのやり直しは有償ではございますが承ります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜​藤田永子 \/ Nagko Fujita＞\u003cbr\u003e1989年  栃木県生まれ\u003cbr\u003e2016年  東京藝術大学 美術学部 工芸科 鍛金 卒業\u003cbr\u003e2018年  東京藝術大学 美術研究科 工芸専攻 鍛金分野 修了\u003cbr\u003e現在、神奈川県のアトリエにて制作\u003c\/p\u003e","brand":"藤田永子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024619929885,"sku":"FNK-E5-007","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FNK-E5-007-1_4c24be70-18b5-4632-89bc-a89cefe6c369.jpg?v=1773131780"},{"product_id":"fth-e3-003-b","title":"船木智仁 丸鉢 15cm 錆漆 B","description":"\u003cp\u003e船木智仁さんは富山県滑川市にて木工作品をつくられています。\u003cbr\u003e『陰陽』をコンセプトに、木工とは思えない程の非常に精巧なフォルムを削り出し、木地に漆を塗り砥粉を付着させる「蒔地漆」という技法を用いて立体感のある質感に仕上げられています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e作品の黒色はまさに「漆黒」という言葉が相応しい、隙のないダークな黒。\u003cbr\u003e薪地の凹凸感によって生まれる陰影の強弱をダイレクトに感じとることができます。\u003cbr\u003e漆に金属の「錫」の粉を混ぜ込み、研ぎ出した「黒錫」のシリーズも展開されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして、弊店での3回目となる今回の展示会のテーマは「白」。\u003cbr\u003e漆の扱いのなかでも難しいとされる「白漆」や、立体的で迫力のある独自の手法の「錆漆」が新しく生まれました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e彫刻のような重厚感のある色とフォルムに対しての驚きの軽さをご体験いただきたいです。\u003cbr\u003e漆器の概念にとらわれない船木さんのうつわをぜひご堪能ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 15cm 高さ 4cm\u003cbr\u003e■重量：約 150g\u003cbr\u003e■材質：木地 \/ 蒔地漆\u003cbr\u003e■質感：マット\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※「錫漆」・「錆漆」シリーズの柄は個体差がございますので予めご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜船木智仁 \/ Tomohito Funaki＞\u003cbr\u003e2015年 富山工業建築科卒業\u003cbr\u003e2017年 職藝学院家具大工コース卒業\u003cbr\u003e2017年 shimoo design入社\u003cbr\u003e2021年 Tomohito Woodworks 独立\u003c\/p\u003e","brand":"船木智仁","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024620323101,"sku":"FTH-E3-003-b","price":9000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FTH-E3-003-b-1_e88a1d19-bc98-453f-bbfa-1969e84d8c38.jpg?v=1773131795"},{"product_id":"kts-e3-001","title":"小宮崇 十角 ゴブレット","description":"\u003cp\u003e小宮さんは富山県砺波市にて制作されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吹きガラスの技法を使い、透明やグレー、そして白いガラスのうつわを作られています。\u003cbr\u003e凛とした意匠の作品には、柔らかさや朧げな色味など自然のゆらぎを多く感じることができます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「白のうつわ」は外側をサンドブラストで加工し、半透明でサラッとした質感に仕上げているため、仄かに光を通します。\u003cbr\u003e内側は灰色に近い色味の透明なので、内と外が組み合わさることでや薄っすらとしたブルーにも感じることのできる不思議な色味のうつわです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e透明のガラスはグレーをベースとした型吹きの技法を使ったゆらぎのある仕上げのものが多いです。\u003cbr\u003eその他に再生ガラスを使ったクリアのシリーズなどもございます。\u003cbr\u003eどれも美しい光を生み出すうつわになっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8.5cm 高さ14cm\u003cbr\u003e■重量：約 150g\u003cbr\u003e■容量：約 140ml\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜小宮崇 \/ Takashi Komiya＞\u003cbr\u003e1985年 埼玉県生まれ\u003cbr\u003e2009年 新島ガラスアートセンター勤務\u003cbr\u003e2017年 富山ガラス工房所属\u003cbr\u003e現在、富山にて作家活動中\u003c\/p\u003e","brand":"小宮崇","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024620486941,"sku":"KTS-E3-001","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KTS-E3-001-1_1d9b8e09-cc5c-47e0-81e2-bbe1373d0c50.jpg?v=1773131805"},{"product_id":"wkh-n1-002","title":"ワダコーヘー ドロップステムグラス ブーツカット スタジオグレー","description":"\u003cp\u003eワダコーヘーさんは神奈川県平塚市に工房を構えガラス作品をつくられています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吹きガラスの技法を主に、独自の技術を応用し、優美な装飾性を感じる意匠を持ちつつも、要素を削ぎ落とし洗練されたモダンな印象も同時に感じます。\u003cbr\u003eガラス作品の中で「ありそうでない」形の作品が多く、手に取ったときの意外性が楽しいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eガラス自体の色味も美しく、縦長に伸びるフォルムの作品が多いので、グラス類はもちろん花器やボトルなどもおすすめです。\u003cbr\u003e軽やかさもありますが、緊張しすぎない絶妙な薄さなので普段遣いにもおすすめです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回はクリアのカラーに加え、「スタジオグレー」という名前の工房オリジナルの色味の作品も作っていただいています。\u003cbr\u003e淡い色味を感じるグレーカラーが美しいシリーズでこちらもおすすめです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 75mm × 高さ 190mm\u003cbr\u003e■重量：約 140g\u003cbr\u003e■容量：約 160ml\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜ワダコーヘー \/ Kohe Wada＞\u003cbr\u003e1987年 愛知県生まれ\u003cbr\u003e2012年 富山ガラス造形研究所入学\u003cbr\u003e2018年 彩グラススタジオに入社\u003cbr\u003e現在、神奈川県平塚市の工房にて制作\u003c\/p\u003e","brand":"ワダコーヘー","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024620618013,"sku":"WKH-N1-002","price":8030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/WKH-N1-002-1_a4009eb8-83cd-46b7-bf6f-fc5e5556f2ed.jpg?v=1773131812"},{"product_id":"kcy-n2-012","title":"喜多川千優 sen-studio 長角皿","description":"\u003cp\u003e「sen-studio」喜多川千優さんの作品です。\u003cbr\u003e香川県牟礼市を拠点に、「自然と共に生きる」をテーマに木工旋盤を用い、木の個性や風合いを活かした制作を続けられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木目そのものの美しさを引き出した作品からは、ひとつひとつ丁寧に木と向き合って作られているのが伝わってきます。\u003cbr\u003e鉄媒染の作品も多く手掛けられ、濃色の中の木目も美しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上質な木は手触りも心地よく馴染みます。\u003cbr\u003eぜひ生活に取り入れていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜喜多川千優 \/ Chiyou Kitagawa＞\u003cbr\u003e1999年 香川県高松市出身\u003cbr\u003e2018年 香川県立高松工芸高等学校 工芸科 卒業\u003cbr\u003e2020年 岐阜県高山市にて木工を学ぶ\u003cbr\u003e2021年 「sen-studio」を設立\u003cbr\u003e@sen.studio001 | #喜多川千優 #senstudio\u003c\/p\u003e","brand":"喜多川千優","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024620683549,"sku":"KCY-N2-012","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KCY-N2-012-1_1aaf7f1e-4be0-4b28-bcf0-a450db26dbe5.jpg?v=1773131815"},{"product_id":"kcy-n2-003","title":"喜多川千優 sen-studio 丸皿 20cm 鉄媒染","description":"\u003cp\u003e「sen-studio」喜多川千優さんの作品です。\u003cbr\u003e香川県牟礼市を拠点に、「自然と共に生きる」をテーマに木工旋盤を用い、木の個性や風合いを活かした制作を続けられています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e木目そのものの美しさを引き出した作品からは、ひとつひとつ丁寧に木と向き合って作られているのが伝わってきます。\u003cbr\u003e鉄媒染の作品も多く手掛けられ、濃色の中の木目も美しいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e上質な木は手触りも心地よく馴染みます。\u003cbr\u003eぜひ生活に取り入れていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜喜多川千優 \/ Chiyou Kitagawa＞\u003cbr\u003e1999年 香川県高松市出身\u003cbr\u003e2018年 香川県立高松工芸高等学校 工芸科 卒業\u003cbr\u003e2020年 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350g\u003cbr\u003e■電子レンジ：✕ \/ 食洗器：✕ \/ オーブン：✕\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜鈴木努 \/ Tsutomu Suzuki | floresta fabrica＞\u003cbr\u003e1979年  産まれ\u003cbr\u003e2000年  東京ガラス工芸研究所卒業\u003cbr\u003e2001年  EZRA BLOW GLASS 卒業\u003cbr\u003e2002年  静岡・東京の工房にてスタッフ勤務\u003cbr\u003e2016年  地元森町にて、floresta fabricaを立ち上げる\u003c\/p\u003e","brand":"鈴木努（floresta","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024621371677,"sku":"FF-ST-002","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FF-ST-002-1_0fed5c55-5678-455e-a9be-a6d07e6329c4.jpg?v=1773131842"},{"product_id":"ff-st-001","title":"鈴木努（floresta fabrica）フラットコンポート 180","description":"\u003cp\u003e静岡県の森町一宮のガラス作家の鈴木努さんと鈴木亜以さんの工房『floresta fabrica（フローレスタファブリカ）』の作品です。\u003cbr\u003eポルトガル語で「floresta」（フロレスタ）は森、「fabrica」（ファブリカ）は製作所の意味します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e陶芸、金属、木工、テキスタイルなど作り手が多く集まる、鈴木努さんの地元でもある森町から、ガラスの魅力を発信されています。\u003cbr\u003e吹きガラスらしい有機的でやわらかさとモダンでシャープな雰囲気を兼ね備えた印象的なうつわを作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eガラス自体の色が美しく、触り心地や口当たりが非常に柔らかく、生活に馴染んでくれます。\u003cbr\u003e光が当たった時のゆらめきや分散する様を名眺めて楽しめる作品たちです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 180mm × 高さ 35mm\u003cbr\u003e■重量：約 250g\u003cbr\u003e■質感：ガラス質\u003cbr\u003e■電子レンジ：✕ \/ 食洗器：✕ \/ オーブン：✕\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜鈴木努 \/ Tsutomu Suzuki | floresta fabrica＞\u003cbr\u003e1979年  産まれ\u003cbr\u003e2000年  東京ガラス工芸研究所卒業\u003cbr\u003e2001年  EZRA BLOW GLASS 卒業\u003cbr\u003e2002年  静岡・東京の工房にてスタッフ勤務\u003cbr\u003e2016年  地元森町にて、floresta fabricaを立ち上げる\u003c\/p\u003e","brand":"鈴木努（floresta","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024621404445,"sku":"FF-ST-001","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FF-ST-001-1_1a8f2253-3839-4d1d-a3b4-5f363027ab63.jpg?v=1773131845"},{"product_id":"ff-sa-002","title":"鈴木亜以（floresta fabrica） モールタマアシ グラス L","description":"\u003cp\u003e静岡県の森町一宮のガラス作家の鈴木努さんと鈴木亜以さんの工房『floresta fabrica（フローレスタファブリカ）』の作品です。\u003cbr\u003eポルトガル語で「floresta」（フロレスタ）は森、「fabrica」（ファブリカ）は製作所の意味します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e陶芸、金属、木工、テキスタイルなど作り手が多く集まる、鈴木努さんの地元でもある森町から、ガラスの魅力を発信されています。\u003cbr\u003e吹きガラスらしい有機的でやわらかさとモダンでシャープな雰囲気を兼ね備えた印象的なうつわを作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eガラス自体の色が美しく、触り心地や口当たりが非常に柔らかく、生活に馴染んでくれます。\u003cbr\u003e光が当たった時のゆらめきや分散する様を名眺めて楽しめる作品たちです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 85mm × 高さ 145mｍ\u003cbr\u003e■重量：225g\u003cbr\u003e■質感：ガラス \/ 透明\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜鈴木亜以 \/ Ai Suzuki | floresta fabrica＞\u003cbr\u003e1986年産まれ\u003cbr\u003e2008年  大阪芸術大学 ガラス工芸コース卒業 北海道・東京の個人工房にてスタッフ勤務\u003cbr\u003e2015年  静岡県森町へ移住\u003cbr\u003e2016年  floresta fabricaを立ち上げる\u003c\/p\u003e","brand":"鈴木亜以（floresta","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024621437213,"sku":"FF-SA-002","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FF-SA-002-1_aa743b81-c80f-46dc-9f4f-ed1866ad9cb1.jpg?v=1773131847"},{"product_id":"myn-e1-006","title":"ミウラユリナ グラス","description":"\u003cp\u003eガラス作家のミウラユリナさんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eミウラさんは「パート・ド・ヴェール」の手法を用いて制作されています。\u003cbr\u003eとても手のかかる作り方で、まず原型を作り、石膏型を制作します。\u003cbr\u003eその型を用いてガラスの粉を炉で焼成します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e窯出し後の石膏型を壊して中のガラスを取り出します。\u003cbr\u003eそのため石膏型は1つの作品に対して1度しか使用できず、再利用はできません。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e取り出した本体を研磨する工程もなかなか大変で、こうして1つの作品が生まれます。\u003cbr\u003eとても非効率な技法ですが、多層的な色味や細かな気泡などがガラスの中に閉じ込められた作品からは、\u003cbr\u003e宝石のような魅力を感じます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eミウラさんのガラスは落ち着いた色合いと細やかな気泡が、光を受けて積層した色が淡く揺らぎます。\u003cbr\u003e古代に作られていただ技法、ミウラさんの現在的な作品を通して、日常に取り入れてみてください\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 7.5cm 高さ 8cm\u003cbr\u003e■重量：約 150g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜ミウラユリナ \/ Yurina Miura＞\u003cbr\u003e1988年 岐阜県に生まれ\u003cbr\u003e2012年 金沢美術工芸大学デザイン科卒業\u003cbr\u003e2015年 都内デザイン会社に勤務後独立\u003cbr\u003e2019年 自宅に工房「Nakaya」を構えパートドヴェールの制作を開始\u003cbr\u003e2024年 岐阜県多治見にアトリエを移す\u003cbr\u003e@yurina_nakaya | #ミウラユリナ\u003c\/p\u003e","brand":"ミウラユリナ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024621502749,"sku":"MYN-E1-006","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/MYN-E1-006-1_723dc127-7b2f-4137-879e-4a8645555051.jpg?v=1773131851"},{"product_id":"ors-e2-008-b","title":"大久保りさ 鉢 ピンク","description":"\u003cp\u003e岐阜県多治見市で作陶されている大久保りささんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大久保さんはグレーやベージュを基調とした淡く美しい色調のうつわを作られています。\u003cbr\u003e釉薬ならではの多層的な色彩は纏う光で常に印象が変わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e繊細な色のグラデーション、焼き物ならではの濃淡や結晶の表情、彫刻的で優雅なフォルムのうつわは日々の生活をやさしく彩ってくれます。\u003cbr\u003e優しい印象の作品から、大久保さんの世界観に引き込まれます。\u003cbr\u003e使う側のことを考えられたサイズ感や形状も非常に魅力的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回の展示からは新しく有機的なフォルムの「sway」シリーズや、砕いたガラスや小石を白地に混ぜて焼いた「星をあつめてシリーズ」も加わりました。\u003cbr\u003e思いの込められた大久保さんの作品。\u003cbr\u003eぜひ生活に取り入れてみてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 19.5cm 高さ 6cm\u003cbr\u003e■重量：約 400g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 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オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色味やがら・重量に個体差があります。\u003cbr\u003eまた、うつわの裏面や高台の内側に亀裂のような跡がある場合がございますが、\u003cbr\u003e焼成由来の表面的な窯割れのため使用には問題ございません。\u003cbr\u003eあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜吉田丈 \/ Takeshi Yoshida＞\u003cbr\u003e1980年 北海道生まれ\u003cbr\u003e2003年 宇都宮大学卒業\u003cbr\u003e2007年 栃木県窯業技術支援センター終了 \/ 益子町にて独立\u003cbr\u003e2010年 益子陶芸展 入選 \/ 県展（栃木県）奨励賞\u003c\/p\u003e","brand":"吉田丈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024623403293,"sku":"YT-E7-038","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/YT-E7-038-1_dfd212a9-8bea-42cb-8ea7-42c25a99ebf7.jpg?v=1773131873"},{"product_id":"yt-e7-027-b","title":"吉田丈 ブロンズ 酒杯 B","description":"\u003cp\u003e陶芸の街として有名な栃木県芳賀郡の益子町にて作陶されている吉田丈さん。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吉田さんは出土品のような質感の「ブロンズ」、遺跡の壁面のような「白泥彩」のシリーズをメインで作陶されています。\u003cbr\u003e近年では珍しい「赤彩」の作品や、非常に凝った彫刻的な要素が強いシリーズも増えました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色味や質感へのこだわりがしっかりと感じられる作品が多く、出土品のような独特の佇まいが個性的です。\u003cbr\u003e今回はマスクや燭台などの独創的な陶芸作品もございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e一方でうつわは軽い作りが多いので、普段使いにもぴったりです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 5cm 高さ 8cm\u003cbr\u003e■重量：約 120g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：温め程度 \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色味やがら・重量に個体差があります。\u003cbr\u003eまた、うつわの裏面や高台の内側に亀裂のような跡がある場合がございますが、\u003cbr\u003e焼成由来の表面的な窯割れのため使用には問題ございません。\u003cbr\u003eあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜吉田丈 \/ Takeshi Yoshida＞\u003cbr\u003e1980年 北海道生まれ\u003cbr\u003e2003年 宇都宮大学卒業\u003cbr\u003e2007年 栃木県窯業技術支援センター終了 \/ 益子町にて独立\u003cbr\u003e2010年 益子陶芸展 入選 \/ 県展（栃木県）奨励賞\u003c\/p\u003e","brand":"吉田丈","offers":[{"title":"Default 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